トピックス

子どもが夢中になれるコーナー遊びを目指して vol.04 ブロック・つみき

子どもが夢中になれるコーナー遊びを目指して vol.04 ブロック・つみき

重ねたり、組み合わせたり、崩したり・・・子どもはいろいろな遊び方を思いつきます。成長するにつれて、手先を使ったブロック、つみき遊びが上手になり、大きな作品も作れるようになるので、スペースを気にせず遊べるように十分なスペースを確保しましょう。また、子どもの作品を展示するスペースも必要です。展示されている自分の作品が評価されることで、子どもの自信や、更なる意欲に繋がります。友だちの作品を見て技術を吸収したり、新たな作品づくりのきっかけにもなります。

子どもが夢中になれるコーナー遊びを目指して vol.03 せいさく

子どもが夢中になれるコーナー遊びを目指して vol.03 せいさく

自分の想像したものを表現できるようになり、子どもは少しずつ「せいさく」の面白さを知っていきます。子どもが「作りたい!」と思ったその時に、すぐにその想いを満たしてあげられるよう環境を整えましょう。せいさくコーナーは作品を作るだけではなく、完成したものを展示できるスペースも必要です。自分の作品が褒められることで自信に繋がったり、他のお友だちの作品を通じて視野が広がります。

子どもが夢中になれるコーナー遊びを目指して vol.02 えほん

子どもが夢中になれるコーナー遊びを目指して vol.02 えほん

えほんコーナーは、子どもの興味や発達に合った内容の絵本を置くことはもちろん、落ち着いた空間になるようための環境づくりが大切になってきます。今、何に興味を示しているのか、次にどんなものに興味を持つのかを予測しながら絵本を設定すると、きっと素敵なコーナーになります。

子どもが夢中になれるコーナー遊びを目指して vol.01 ままごと

子どもが夢中になれるコーナー遊びを目指して vol.01 ままごと

見立て遊び・ごっこ遊びを代表する「ままごと」

子どもは、ままごと遊びの中でも様々なことを考え、学びます。成長するにつれて遊びの展開も大きく変わってくるので、それに合わせたコーナーの構成が大切になってきます。

食器で食育!離乳食から陶器のお皿のススメ

食器で食育!離乳食から陶器のお皿のススメ

子ども向けの食器、どんな素材のものを使っていますか? おそらく、プラスティック製品を使っているという家庭が多いかもしれません。落としても割れない、軽量で持ちやすいなど、プラスティックの食器はメリットも豊富。でも、本当にそれでいいのでしょうか。

食へのモチベーションがアップする食育食器

食へのモチベーションがアップする食育食器

人間は情報の8割を視覚から得ているといわれていますが、それは食でも同じこと。食べて美味しいと感じることはもちろん、視覚からも美味しさを感じています。当然、子どもにもそれは当てはまり、食事の彩りや食器次第で食事のモチベーションが異なることがあります。

子どもが寝付きやすくなる7つの方法

子どもが寝付きやすくなる7つの方法

多くの人が苦労する、子どもの寝かしつけ。抱っこしたり、トントンしたり…。その状態でなかなか寝てくれない時は本当に困りもの。どうしたら、夜にすうっと寝るようになるのだろう…。そんな時は、まず一度生活スタイルを見直してみましょう。巷に広がる寝かしつけ方法はさまざまありますが、始めに基本を振り返ることがスムーズな寝かしつけの近道になるかもしれません。